申請二回目以降の手順
開発が終わったら、以下を行う。
- pubspec.yamlにて、versionを実態に合わせて変更する
- flutter build ipaを実行する
- build/ios/archive配下に*.archiveというファイルができるので、xcodeで開く(ダブルクリックでOK)
- validate APPを実行する
- 終わったらdistributte APPを実行する
- Uploadを行う
- 10分ほど待つとappstoreでビルドが出現するので、ビルドを選んで申請する
開発が終わったら、以下を行う。